高齢者施設における看護師の役割―医療と介護を連携する統合力をオススメ

高齢者施設における看護師の役割―医療と介護を連携する統合力
著者鳥海 房枝 (著)
出版社雲母書房
発売日2007/3/1
ISMN4876722226
商品説明内容(「BOOK」データベースより)
介護施設には「患者」ではなく、暮らしているお年寄りがいるのです。「医療モデル」ではなく「生活モデル」を描けるか否か、いま、ナースの力量が問われています。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
鳥海 房枝
千葉県出身。日本赤十字中央女子短期大学(現日本赤十字看護大学)卒業。東京都北区の保健師として36年間活躍。保健所、障害者センター、お年寄り相談係を経て、1998年新設の特養ホーム北区立「清水坂あじさい荘」の設立に関わる。保健師としての原点「生活への関わり」を要に施設全体の介護を創造し、質を維持している。厚労省の施策推進に関して提言を乞われ、積極的な発言をしている。2007年現在、清水坂あじさい荘副施設長、保健師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

アマゾンで購入する

他の書籍を見る

【高齢者施設における看護師の役割―医療と介護を連携する統合力】のページをご覧の皆様
あいけあ看護師求人紹介センターは、看護師のための求人・転職サイトです。
看護師の求人、准看護師の求人など看護業界の求人が豊富です。
求人だけでなく、転職支援サービスや転職ノウハウなど看護師の転職に役立つ情報も満載です。
もちろんお金はかかりません。専門のキャリアアドバイザーがあなたの転職を無料でサポートいたします。

新着求人情報

あいけあの転職支援


看護師の求人を探すならこちらから
あいけあ看護師求人紹介センター

株式会社
インターネット
インフィニティー
個人情報保護方針

ページの先頭に戻る